(・_・)b

Since July 08, 2008 (Vol.10)

エトワール

明日の美の巨人たちは、ドガ作「エトワール、又は舞台の踊り子」
11月29日(土)22:00~22:30 テレビ東京

フランス印象派画家のエドガー・ドガは、
バレエの殿堂、パリ「オペラ座」に足繁く通い、
バレリーナたちを描き続けて「バレエの画家」と呼ばれた。


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少し偏屈で激情家といわれ、印象派の中心にいながら
どこか打ち解けない変わり者で、その絵も少し風変わりだった。


etoile.jpg
L’Etoile, ou la Danseuse du Scène

後ろにいる黒い燕尾服の男の正体はパトロン。
バレリーナを金の力で手懐ける権力の象徴だった。



YouTube - Edgar Degas

他の画家たちのように光の一瞬を描かなかったのは、
「まぶしがり症」という目の病気のためだったといわれる。
この1枚は、目の症状が急速に悪化し始めていたころに描かれた。


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ballet2 theme


今回の絵の壁紙はないものか…と探していたら、なんと日本のサイトにあったよヽ(´ー`)ノ
解説もあって凄いので有名処かも知れない。

1128.jpg
これこれ♪

→エドガー・ドガ:《 スター ( 舞台の踊子 ) 》/名画 デスクトップ壁紙館
[ 2008/11/28 ]

横浜トリエンナーレに行ったよ2

翌日は三溪園へヽ(´ー`)人(´ー`)ノ

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前日の雨も上がり、丁度良かった。
以前から行きたいと思いつつ、なかなか重い腰を上げられなかった場所なので、
とても楽しみだった会場である。

中谷芙二子「雨月物語-懸崖の滝」は素晴らしかったヽ(´ー`)ノ
霧の中を歩いていると、木漏れ日がキラキラと降り注いでくる。


YouTube - 横浜トリエンナーレ2008


横笛庵での、内藤礼「無題(母型)」も良かった。

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電熱器の上に吊るされた紐が、ふわりふわりと動いたり、ふと止まったり…

制限があり、観られなかった箇所があったのが残念だったが、
庭園を、まったりと散策していると猫が沢山いてねぇ…ヽ(´ー`*)ノ
ほんわかした気分で立ち寄った待春軒の三溪麺と、おでんが美味しかった。
昔、お給食で食べたソフト麺のような、柔らかな麺に、色々な具が掛かっていたヽ(´π`)ノ
次に来た時は、他のお店にも行きたい。

その後、Bank ART Studio NYKへ。
ここでもガイドさんがいたのだが、ふらりとそれぞれ好きに廻った。

作品名すら忘れたが、まあ、なんと言うのか、グロ動画を見慣れている為、
別段気にならなかったのだが、あれらをArtと呼ぶ感性が私にはない。

ポール・チャンの「6番目の光」は良かったヽ(´ー`)ノ
ずっと眺めていたいような、そんな気分になった。

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床に大きな窓が映され、そこに様々な何かが降っているような影。
小さなもの、グネグネしたもの、大きなもの…

勅使川原三郎の「時間の破片」は、ダンスが常に観られるものと思っていたが、
決まった日時のみだったようで、ジージーと音がする小さな丸っぽい機械が数個、
ガラスの破片の敷き詰められた床で、微妙な動きを見せていた。


YouTube - 横浜トリエンナーレ2008 勅使川原三郎


しかし、あんなところで踊ったり寝転がったりで、
傷だらけになっただろうな(-_-;)

他にも、色々な作品があった。
観客を映し出しているモニターに手を降ってみたり、
針金のオブジェを色々動かしてみたり…

時間があれば、前日が雨だったので、
建物の中、ジンジャーエールを飲みつつ眺めていた、大巻伸嗣の「Memorial Rebirth」を、
もう一度ちゃんと観たかったのだが、遅くなったので断念。

まだ先だが、次回も楽しみにしているヽ(´ー`*)ノ
今度は、もっと時間を取って、早い時期に行きたいなぁ…
[ 2008/11/26 ]

横浜トリエンナーレに行ったよ1

24.25日は、やっと横浜トリエンナーレ2008に行ったヽ(´ー`)人(´ー`)ノ

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先月末迄の展示だった、ランドマークプラザの"Catch Me Should I Fall"は、
8月に「わたしの美術館展」に赴いた帰り、運良く観られたので良かった。

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Catch Me Should I Fall-Michael Elmgreen & Ingar Dragset


24日は雨だったが、今を逃すと行けないだろうと言う事で、
午後からになったが雨の中新港ピアへ。

傘の持込禁止だったので、入り口の傘立てに入れて中へ。
彼は音声ガイドを借りていたが、私は、丁度15時からのガイドトークに参加。
男女ペアのガイドさんが、メインである真ん中通路(?)の展示ではなく、
敢えて見過ごしがちな端っこ辺りの展示等を面白おかしく説明してくれたので良かった。
説明の最中にも、色々話掛けてくれて、とても楽しめたヽ(´ー`)ノ感謝感謝


YouTube - ケリス・ウィン・エヴァンスとスロッピング・グリッスル


いくつかのArt系番組で紹介されていたので、前知識はあったものの、
私のように音声ガイド嫌いの人は、15時からのガイドトークを是非オススメする(・_・)b
1時間、たっぷり楽しいトークで案内して貰った後で、他をまったりと見回ると良い。

テレビで何度も取り上げられていて楽しみにしていた「ネズミとクマ」は、
残念ながら雨で疲れていたらしく、息をしていなかった(ρ_;)


YouTube - Peter Fischli & David Weiss


その後横浜赤レンガ倉庫1号館へ。

そこで、一番楽しみだった、ミランダ・ジュライの「廊下」について、
一つ残念だった事があった。
列に並んで、わくわくしながら通ろうとしたが、数人前に小さな子供と、その母親。
その母親が、扉に書かれた字を全て、我々にも聞こえる程の声で、読み聞かせていた。

それだけでも興醒めで、その真後ろの男性が、何度も追い越そうとしていたようだが、
頑として動かず、二人で狭い通路に立ち塞がっていた為、長文でもないのに、
読み終えるのを待たなくてはならず残念だった。
我々の後にも随分並んでいたので、また戻って並びなおす事もできず…(ρ_;)
せめて私が真後ろにいたなら、ちょっと声を掛けて先に進んだであろうが、
あの真後ろの若者は、よく耐えていたな…
第一回第二回では、そこまでアレな事柄がなかったので、印象深かった。

それだけならまだしも、まあ、ちょっと、子供には説明しづらいであろう箇所もあり、
年齢制限ってのは大切だと痛感した。
小さなうちからArtに触れさせる事は、とても良い事だと思う。
しかし、それにも限度があるだろう。

もちろん、他のグロっぽい描写の映像コーナーには年齢制限があったのだが、
あそこにはなかった。
だから、あの母親も、アレに気付かず、そして後続の人々への配慮も忘れ、
大声で読み上げていたのだろう。
その部分では流石に声が聞こえず、サクサク進んでいたようだったが…


YouTube - 横浜トリエンナーレで一番面白かったやつ
この撮影をした人は静かに見られたようで羨ましい…


その後、まったりとジンジャークッキー等々を買ったりしてから、
関内苑本店で焼肉を食べたヽ(´π`)人(´π`)ノ
幸い混雑もなく、すぐに座れたので良かった。

牡蠣刺やレバ刺、お肉はもちろん、キムチ各種が、とても美味しかった。
ビビン麺は久しぶりだったが、ここでも言えば、ハサミで切ってくれたのかな…

美味しくてワッシワッシ食べたので、お腹がいっぱいだったのだが、
デザートが気になって、グァバ(だったかな?)のシャーベットを注文。
握り拳よりも大きな二つ割りの果皮を入れ物にした、たっぷりのシャーベットで、
こちらも随分食べ応えがあり、美味しかった♪
また行きつけになりそうなお店ができたヽ(´ー`*)ノ
[ 2008/11/26 ]

ハンマースホイ

明日の新日曜美術館は「誰もいない部屋こそ美しい 北欧の画家ハンマースホイ」
11月16日(日)9:00~10:00 NHK教育

近年、世界的に再評価機運が高まっているデンマークの画家、
ヴィルヘルム・ハンマースホイの人と作品を紹介する。


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Selvportræt

彼が描いた約370点の作品のほとんどは室内画が占め、
その大半は自宅であり、モデルは妻・イーダである。


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Interiør Strandgade 30

身近な生活空間、身近な人を描きながら、
彼の作品はどこか謎めいている。


Strandgade.jpg
Interiør fra kunstnerens bolig. Strandgade 30

人物は対話を拒むかのように後ろ姿でたたずみ、
室内にはドアノブのないドア、脚が1本足りない机などがある。


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Stue. Solskinsstudie

日常を描きながらどこか非日常を感じさせるその作品は
見る人の心を静かに揺さぶりながら、作品世界へ誘っていく。


もう1ヶ月前になるのかぁ…
もったいない鑑賞っぷりだっただけに心残りだったが、
どうやら、明後日の迷宮美術館でも紹介されるらしいので、
そちらも楽しみにしてたりするよ…ふっ…(遠い目)…
[ 2008/11/15 ]

セザンヌ主義

セザンヌ主義-父と呼ばれる画家への礼讃は明日からヽ(´ー`)ノ
11月15日(土)~2009年1月25日(日)
休館日:毎週木曜(12/25(木)は開館)、2009年1月1日
10:00~18:00 (金曜、土曜、祝祭日の前日、12/24~31は20:00まで)
横浜美術館

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20世紀の名だたる画家たちが
「近代絵画の父」と呼ぶ巨匠、ポール・セザンヌ


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Madame Cézanne en bleu

「セザンヌ主義(セザニズム)」とも呼ばれる
それら流派・作家の作品と
セザンヌ作品を並べて置き、比較して見ようとする、
これまでに例のない試みです。


Gardanne.jpg
Gardanne

本展は、「近代絵画の父」の名品を堪能できる機会であるとともに、
20世紀の近代絵画に対するセザンヌ芸術の功績を一望できる
またとない機会となることでしょう。


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Pommes et serviette


実は、そ~んなに興味があるわけでもなかったのだが、
佐伯祐三や、前田寛治も影響を受けたと知って、急に気になってきたノ(*´ー`)エヘヘ

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Cezanne Still Life


YouTube - Paul Cezanne

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セザンヌ主義-父と呼ばれる画家への礼讃-GUIDE BOOK
[ 2008/11/14 ]

浅草ごはん(BlogPet)

Mieloの「浅草ごはん」のまねしてかいてみるね

10日に言われて当然だったね~ヽ(´ー`)元々嫌いじゃないと話して、しっかり残ってくれた後、また元の隅に夢中だったお菓子できたが嬉しかった♪鯉の夜は初めてだったヽ(´ー`)が来たがいた(´ー`)が来た中の中のまま、甘えび、まだ沢山いてしまった。
しかし、定休日に行った時の二段重がいていた中を見られるから気に、改装工事の候補だった時も、赤おろしからすみが食べて機嫌が良かったむぎと廻ってしまいそうに両足を注文した♪鯉よりもあったら是非また元の事で作っていていたしなぁ…

*このエントリは、ブログペットの「ぴよぴよ」が書きました。
[ 2008/11/14 ]

浅草ごはん

10日の夜は、お仕事帰りの彼と待ち合わせをして、
ちょっと散策した後、食事に向かったヽ(´ー`)人(´ー`)ノ

以前から気になっていたお店が数件あったので、
どこにしようか迷いつつ、浅草むぎとろ本店へ。

平日の早い時間だったからか、混雑もなく、
水際の良い席に座れたので良かった♪
お懐石料理金龍を注文。

御献立

前八寸
柚子釜 帆立、甘えび、長芋、菊花
あん肝ポンズ 浅葱、赤おろし
からすみ粕漬 合鴨ロース 鯖味噌漬
サーモンかぶら 芽くわい お多福豆


かぶら進丈
松茸、人参、れん草、柚子

造り
まぐろ、平貝
いか あしらい

揚とろ
名物駒形揚とろ

焼物
白川若狭焼
あんず蜜煮

煮物
大根、すけ子昆布巻
栗焼目、金時人参
針柚子

酢の物
長芋そうめん

食事
むぎとろ

甘味
もみじ

抹茶
栄の白


最初に、素朴な味わいの麦湯を飲んだ後、
ちょっとだけ、日本酒のお相伴をした。
9月の、彼のお誕生日に、いつものお店に行った際、
久々のアルコールで、ちょいとふらふらしたので、
空腹時のアルコールは特に控えようと思っていたのだが、
まあ、たまには…って感じでノ(*´ー`)エヘヘ

元々嫌いじゃないので、ちょっと味を見て、
グイグイ空けてしまいそうになるので危険だ(-_-;)

鯉を眺めつつ、まったりしていると、お給仕の女性が、
「あそこに子供も泳いでるんですよ」と教えてくれた。
沢山の大きな鯉の横に、一匹だけ、金色の小さな鯉がいた。
「あの大きい金色の鯉の子だと思います」
見ると、確かに同じ色合いの、大きな金色の鯉がいた。

外からも見られるからか、散歩中の犬(パグだったかな?)が、
石垣の隅に両足を乗せて、一生懸命池の中を覗き込んでいたのが面白かった。
もう一匹は、鯉よりも近くの葉っぱに夢中だったのに、
なかなか良い趣味の犬だと感心した(ほっかむーん

鯉と言えば、先週浅草の庭園拝観時も、沢山いた中から一匹、
スイーッと我々の近くまで泳いできたので、
『あれ、こっちに来たね~ヽ(´ー`)ノ』と話していると、
注目されて機嫌が良かったのか、横向きのまま、ゴロンと一回りして見せてくれた♪
鯉のあんな格好は初めてだったが、「こっち側も見て~って事かもな」と、
彼に言われて、ちょっと納得。

お料理は、とても美味しかった。
からすみ粕漬が絶品だった。
久しぶりに、美味しいからすみが食べられた。

揚とろも美味しかった。
サクサクとした歯触りも、しっかり残っていて、
本当に美味しかった。

高校時代、お寺に寄宿していたのだが、当時板場で作っていたものとは違った。
山芋の時もあったが、じゃがいもでも作っていたしなぁ…
味が違って当然だったが、ちょっと昔を思い出すような、素朴な味わいだった。

むぎとろは、後から来た人達が食べていたむぎとろと違い、
高い木の台が付いた銅のお釜が来たので驚いた。

okama.jpg
これこれ


テーブルが、ちょっと高かったからか、おしゃもじで掬う際、
ちょっと大変だったが、これも美味しかった。

甘味も綺麗な紅葉を模ったお菓子で、上品な甘さ。
久々の、お薄も美味しかった。
また機会があったら行きたいお店である。

037489.gif


翌朝は、喫茶天国のホットケーキが食べたかったのだが、定休日だった。
そこに辿り着くまで、何故かグルグル歩いてしまった。
一度は、お店の前を通ったのだが、ちょっとわかりづらかった…
グルリと廻って、また元の道に辿り着いた時は、
脳内で、トワイライトゾーンのテーマ曲が流れた(-_-;)

そのまま、浅草大観光祭に向かった後、
どぜう 飯田屋に行ったのだが、改装工事の後だったかで、
お昼に間に合いそうにないとの事で、携帯用の楊枝入れを貰って断念。
しかし、店主の丁寧な挨拶が嬉しかったので機会があったら是非また行きたい。

もう一つの候補だった、浅草今半 オレンジ通り店へ。
ステーキ丼と百年牛丼の二段重があったので、それにしたヽ(´π`)人(´π`)ノ
もちろん大盛で注文したのだが、こちらも、とても美味しかった。
前回は、お神輿の形のストラップを貰ったが、今回はティッシュを貰った。

行きたいお店が、浅草には、まだ沢山あるなぁ…
[ 2008/11/12 ]

浅草大観光祭に行ったよ

昨日は浅草大観光祭に行ったヽ(´ー`)人(´ー`)ノ

poster_20081112155444.jpg


実は先週の日曜日にも浅草寺に行ったのだが、
やはり物凄い混雑で、お目当ての小判が15時過ぎに完売していてねぇ…(ρ_;)
その時は、特別公開「大絵馬寺宝展と庭園拝観」を、じっくり眺めて来た。
庭園は趣があり、池の傍の柘榴が綺麗に割れていたのが印象的だった。

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柘榴は子供の頃から大好物の一つだったりするヽ(´π`)ノ○
しかし国産の、しっかり熟れて割れた柘榴なんて、随分食べていないなぁ…

昨日は私のお誕生日だった事もあり、折角だから…と、
前日から近くに泊まり、朝から小判を目指して歩いていると、
ダブルデッカーが走っていて、ちょっと驚いた。

double-decker.jpg


そして売り場到着♪
混雑もなく、普通に買えそうだったので、折角だから切り餅で…と思っていたのだが、
張り紙があり、一人一枚のみの販売と書かれていた(ρ_;)(ρ_;)
仕方なく、1枚ずつ二箇所で購入し、彼と私、そしてそれぞれの実家に1枚ずつ。

DSC00062.jpg
相変わらず綺麗に撮れない…


紙やプラスチックのペラペラしたものかと思っていたが、
さすが記念小判!ずっしりと重い。

平日の午前中でも、日曜と変わらぬ混雑で驚いたが、
しっかり「お前立観音様とお手綱により結縁」もできた。
おかげさまで良いお誕生日を迎えられました…(-人-)
[ 2008/11/12 ]

謎の画家フェルメール

明日の迷宮美術館は「謎の画家フェルメール」
11月10日(月) 19:00~19:45 BS-hi

フェルメール展の出張版。
フェルメールをめぐるミステリアスな世界を堪能する。


Straatje.jpg
Het Straatje

フェルメールの絵は世界に三十数点しか現存しない。
なぜ点数が少ないのか、それぞれの絵は何を意味し、
どのように描かれたのか、その謎に迫る。


Diana.jpg
Diana en haar nimfen

今回日本初公開となる「バージナルの前に座る若い女」が
フェルメールの真作と見なされるまでに
100年以上もかかった理由を解き明かす。


virginaal.jpg
Jonge vrouw zittend aan virginaal

フェルメールの最高傑作を自らの贋作と主張した画家
メーヘレンの数奇な物語も紹介する。

Meegeren.jpg


メーヘレンは、元々、良い絵を描く人だったらしいのにねぇ…(-_-;)
→The Meegeren website

その他贋作話も東西贋作事件史/真贋のはざまで色々紹介されている。
[ 2008/11/09 ]

教育(BlogPet)

ぴよぴよは、はざま教育しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「ぴよぴよ」が書きました。
[ 2008/11/07 ]
Divination
BlogPeople
Art People
美術館に行こう!