謎のデザイナー 小林かいちの世界は11日からヽ(´ー`)ノ
7月11日(土)〜8月23日(日)10:00〜18:00(入館は17:30まで)
月曜休館(7月20日は開館)7月21日休館
ニューオータニ美術館近年注目が高まっている京都の図案家・小林かいち。
大正時代後期から昭和初期にかけて活躍し、
モダンなデザインの絵はがきや絵封筒などを数多く制作した。

彼女の青春
木版によるそれらの作品には、
現代にも通用する優れた色彩感覚とデザイン力が表れている。

「夜の微笑」より
本展では、かいち作品の常設館である
保科美術館の所蔵品約300点を展示。

「星は悲しむ」より
いまだ謎の多い小林かいちの画業を、
東京では初めて大々的に紹介する。これは行きたいなぁ…
こんな感じの絵は好きだが、夢二しか知らなかったヽ(´ー`;)ノ
そう言えば、ここ暫く愛用している扇子がレトロ柄だったりする。

相変わらず巧く撮れない(-_-;)